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井坂信彦議員の質問と、政府の答弁
2014年4月17日 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号。「特殊詐欺と国際電話・詐欺電話の対策」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質問
あるいは、オレオレ詐欺でも、実際に振り込むときは、銀行に行くと、やはり画面の中に、それは本当に、振り込み、大丈夫ですかと最近は注意喚起されますから、まだ救いがあるわけでありますが、これがインターネットになると、だましも画面上で、完全に個人しか知らない状況でだまされて、振り込みもネット上でボタン一つで振り込めるということで、より発覚が難しくなることが予想をされます。池本弁護士が訪問販売やクレジット被害などにも取り組んでこられたというふうに伺っておりますが、こうしたインターネット経由の消費者被害について、どのようなお考え、あるいは対策案などをお持ちであれば、お伺いをしたいと思います。
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。