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岩崎幸広議員の質問と、政府の答弁
2024年2月21日 衆議院 予算委員会 第12号。「水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
それを海業、仕事として、一つの企業として認めてもらうことはできないでしょうかということです。遊漁じゃなくて、本当に海業、海で携わっている仕事なので、遊漁という名前を海業と名前を変換していただければなということで、専門漁師、釣りだけの漁師さんと、それから遊漁、私たちは兼業をやっているんですね、遊漁と漁業と。それも同じ、同等の扱いをしてもらえないかなということです。例えば、専門漁師は何%補助金がある、遊漁の場合はない、ゼロということですよね。だから、そこをもう少し見直していただけないでしょうかということです。今から脱サラしてやる人たちは別ですよ。ちゃんと組合に、組織に入って、漁協、協同組合を助け合いながら、助けながら、支えながらやっていっている現在の漁師さんに限ってということです。理解していただけましたでしょうか。ありがとうございます。
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
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- 2024年2月21日 予算委員会
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