Diet Tracker
岸田文雄の答弁
2022年10月18日 衆議院 予算委員会 第3号。「水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
内閣総理大臣 岸田文雄
よって、政府としては、プラス面については最大限引き出さなければならないということで、インバウンドの復活、企業の国内回帰、さらには農林水産物の輸出拡大、これを進めていきたいと思っておりますし、マイナス面については最大限緩和しなければならないということで、エネルギーあるいは食料品を中心に、物価高騰対策を講じるべく、様々な政策を用意している、こうしたことであるということであります。〔委員長退席、牧原委員長代理着席〕
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。