Diet Tracker
塩川白良の答弁
2019年11月6日 衆議院 農林水産委員会 第5号。「水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
農林水産省食料産業局長 塩川白良
輸出事業計画の対象となる輸出のための取組を行う方は、農林漁業者から食品製造、加工業者、流通業者まで、川上から川下まで全ての段階の方になると思ってございます。それで、今先生御指摘の、じゃ、どのぐらいの数かというのは、現時点で見込むのはなかなか難しいわけでございますが、例えば、先ほど申し上げています農林水産物・食品輸出プロジェクト、GFP、これに登録している方というのは、今、約千九百いらっしゃいます。また、グローバル産地づくり推進事業というのは、これは全国で二十八事業者が認定をされていまして、これから計画づくりをしていくということでございまして、こういう方々が今回の法律の輸出事業計画の認定の候補になるのではないかというふうに考えているところでございます。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。