Diet Tracker
塩川白良の答弁
2019年11月6日 衆議院 農林水産委員会 第5号。「水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
農林水産省食料産業局長 塩川白良
例えば、現在でありますと、アメリカ、ロシア、インドネシアなど向けの水産物、これの加工施設の認定を民間機関が実施しているところでございます。民間登録機関が施設認定を行えるような国、それから品目がふえるということは、まさに施設認定の迅速化につながるということでございますので、まさにこの輸出本部のもとでしっかり相手国と協議を重ねてまいりたいというふうに考えております。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。