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逢沢一郎議員と主権者教育

自民・参議院。2015年6月2日から2015年6月15日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

逢沢一郎議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2015年6月15日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第4号逢沢一郎自由民主党

広い意味での主権者教育、またシチズンシップ教育、この中にネットをいかに上手に活用していくか、特に専門的な分野にも及びますものですから、関係者の衆知をまさに集めてこの分野を積極的に生かしていく、そういう資する状況を確保すべく努力をしてまいりたいと、そのように存じます。

2015年6月2日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第5号逢沢一郎自由民主党

そのようなインターンシップを通じて、十八歳、十九歳、あるいは二十、二十一歳、そういった若い世代の方々に、実を伴った主権者教育、まさにみずから実践の場に身を置くということで政治への意識を高めていただく、まことに貴重な機会になるんだろうというふうに思います。

数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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