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Diet Tracker

高市早苗の答弁

2020年3月5日 参議院 総務委員会 第2号。「主権者教育(学校での政治・選挙の学び)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度) 高市早苗

さらに、持続可能な社会基盤の前提として、引き続き、若者への主権者教育の推進や投票しにくい状況下にある有権者の皆様の投票環境の整備に努め、投票率の向上を目指します。加えて、NHKについては、国民目線に立った公共放送の在り方について、業務、受信料、ガバナンスの三位一体で改革を進めていく必要があり、有識者会議を通じて検討していきます。最後に、郵政事業については、引き続き、社会基盤としてユニバーサルサービスを確保します。日本郵政グループに関しては、昨年、かんぽ生命保険の不適切営業など、様々な問題、課題が発覚しました。総務省として、同グループへの監督責任をしっかりと果たしてまいります。以上、所管行政の当面の課題と政策の方向性について申し上げました。副大臣、大臣政務官、職員とともに一丸となって国民の皆様や国家のために全力で職務に取り組んでまいりますので、若松委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導と…

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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