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Diet Tracker

野田聖子の答弁

2018年2月15日 衆議院 総務委員会 第1号。「主権者教育(学校での政治・選挙の学び)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

総務大臣・内閣府特命担当大臣 野田聖子

さらに、若者への主権者教育の推進に引き続き努めるとともに、障害のある方や、海外居住者など投票しにくい状況下にある有権者の投票環境の向上等について研究を進めます。ICTを活用した国及び地方の業務改革を進めます。既存の制度、業務をデジタル化に対応するよう全面的に見直すべく、関係府省と連携しながら、各府省における業務改革の取組を推進します。行政相談委員と協働して、国民の皆さんの声を行政運営の改善につなげるとともに、各府省の業務の実態やニーズを捉え、機動的に調査するなど、行政の評価、監視を的確に実施します。また、EBPMの実践に向け、各府省との共同研究を進めます。GDP統計を軸にした経済統計の改善に向け、産業連関表のSUT体系への移行や家計調査の見直しに取り組むとともに、消費全般の動向を捉える消費動向指数を新たに開発し、公表します。また、利用者視点に立った統計の改善など統計改革の基盤整備を図るた…

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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