Diet Tracker
小川勝也議員と食料安全保障
立憲民主・参議院。2017年12月12日から2019年5月9日まで、4日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年4月19日参議院 農林水産委員会第12号小川勝也民進党・新緑風会
ですから、我々の国は今の政権の始末によってもっともっと輸入農産物を増やすかもしれない。 一方で、地球の人口は増えているし、あるいは食料安全保障環境はもっと厳しいというのがここにおられる委員の共通認識だと思います。
2018年4月3日参議院 農林水産委員会第8号小川勝也民進党・新緑風会
先ほどの資料を御参照いただきたいわけでありますけれども、水田、畑作が多面的機能、食料安全保障に資するというふうにこの図では書かせていただきました。
2017年12月12日参議院 農林水産委員会閉会後第1号小川勝也民進党・新緑風会
いわゆる水田は究極の食料安全保障でありますので、日本国民を飢えさせないという点でありますと、まさに餌米政策は理にかなっているわけであります。
数えているのは「食料安全保障」「ばれいしょ 輸入」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。