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野田佳彦議員と食料安全保障
立憲民主・衆議院。2025年3月19日から2025年3月19日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年3月19日衆議院 農林水産委員会第4号野田佳彦立憲民主党・無所属
安全保障は右肩上がり、食料安全保障は右肩下がりなんですよ。 食料安全保障を実効あらしめるためには、政府の責任として、政府全体で農水省予算以外の財源の確保にも努めるべきではないかというふうに思います。
2025年3月19日衆議院 農林水産委員会第4号野田佳彦立憲民主党・無所属
引き続き、食料安全保障支払い、農地維持支払い、これらについての質問をしたいと思いますけれども、平地であっても、残念ながら、離農や耕作放棄ということが発生をしています。
2025年3月19日衆議院 農林水産委員会第4号野田佳彦立憲民主党・無所属
食料安全保障と農業基盤強化についてでありますけれども、食料安全保障を担保する上で、まずは、我が国で生産できるものはしっかりと国内で生産をしていくということが重要だというふうに思います。
2025年3月19日衆議院 農林水産委員会第4号野田佳彦立憲民主党・無所属
次に、食料安全保障について二問、質問をしたいというふうに思います。 一つは、基本法の中で、有事の際のみならず平時の食料安全保障が記述をされました。
数えているのは「食料安全保障」「ばれいしょ 輸入」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。