株式会社エクスブリッジ
愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ46人が、国会で何を話したか

Diet Tracker

阪口直人議員と食料安全保障

れいわ・衆議院。2025年4月16日から2025年11月28日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。

阪口直人議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年11月28日衆議院 外務委員会第2号阪口直人れいわ新選組

リン安の七六%、尿素の二五%は、令和三年度においては中国からの輸入で、もし輸入を止められてしまったら、日本の農業、そして食料安全保障も大きな影響を受けるわけですね。

2025年4月16日衆議院 外務委員会第7号阪口直人れいわ新選組

少ない交渉のカードを探すのではなくて、日本の農業と、そして食料安全保障を守る、ピンチをチャンスに変える契機だ、このように私も考えているんですね。

2025年4月16日衆議院 外務委員会第7号阪口直人れいわ新選組

今、国内米価の高騰で、輸入米を増やすという必要性が議論されています。 アメリカ側は、米の関税は七〇〇%だと牽制して、七十七万トンのミニマムアクセスについても輸入差益を問題視し始めています。

数えているのは「食料安全保障」「ばれいしょ 輸入」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

食料安全保障の国会答弁をすべて見る