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堀川あきこ議員と消費税減税

共産・衆議院。2025年2月14日から2025年12月8日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

堀川あきこ議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年12月8日衆議院 本会議第7号堀川あきこ日本共産党

物価高に最も効果があり、国民が求めてきた消費税減税こそ実行すべきではありませんか。

2025年2月14日衆議院 本会議第5号堀川あきこ日本共産党

食費が増えれば消費税も増える、二重の負担増が生活を苦しめています。 石破総理は、御自身の著書で、国民の経済格差が拡大する下で、格差が大きいと消費税はその逆進性が顕在化しますと指摘し、食べ物のように生活のためにどうしても必要な費用は富裕層でも低所得者層でも似たような出費になり、そこに同じように消費税がかかる、一千万円ある人の五万円と五十万円しかない人の五万円は全く価値が違うのに同額の税負担になってしまうと述べ、低所得者に厳しい制度と言及されています。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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