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八幡愛議員と消費税減税

れいわ・衆議院。2025年5月13日から2025年12月11日まで、4日・3つの会議で、質疑4件。

八幡愛議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年12月11日衆議院 本会議第8号八幡愛れいわ新選組

しかし、今回の補正には、安倍政権が行ったような一律給付金もなく、総理が国家の品格とまで語った限定的な消費税の減税の検討すらもありません。

2025年5月23日衆議院 厚生労働委員会第20号八幡愛れいわ新選組

物価上昇で年金受給者の生活が苦しく、各党が消費税の減税の訴えを検討する中、昨日ですか、ガソリンの価格高騰を抑えるためにも、政府が新しい措置をするんだというスタートもありました。 社会保障審議会の部会の委員である駒村康平教授も、マクロ経済スライドは基礎年金の給付水準を低下させ、低所得者の年金水準を大きく引き下げる逆進性を持つと、ここでも問題を指摘されております。

2025年5月20日衆議院 本会議第27号八幡愛れいわ新選組

物価だけでなく、水道光熱費までもが高騰する世の中で、消費税もどんどん上がっていく。 悪い物価高が収まるまで、社会保険料の減免措置を導入する、季節ごとの一律現金給付をする、そして何より消費税を廃止する、せめて一律減税を検討する。

2025年5月13日衆議院 農林水産委員会第13号八幡愛れいわ新選組

それを表しているのが、もうすぐ参議院選挙もやってまいりますけれども、最近、与野党を問わず、消費税減税についての議論が盛んになっていると思います。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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