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塩田康一議員と消費税減税
衆議院。2026年3月9日から2026年3月9日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号塩田康一鹿児島県知事
消費税につきましては、先ほどの資料にも書いておりますけれども、地方にとっては社会保障を支える重要な財源となっているというふうに考えております。 今回、飲食品等について現行の八%からゼロ%に引き下げるということになりますと、本県において、機械的に算出した場合でございますが、年間に約七十億円の減収になるというふうに見積もっております。
2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号塩田康一鹿児島県知事
また、今後は消費税についても議論がなされるということでございますが、消費税減税の議論等においても、地方への影響、これについてしっかりと検討していただきまして、地方の財政運営に支障が生じないように配慮をお願いしたいと思っております。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。