株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

早稲田夕季議員と消費税減税

立憲民主・衆議院。2020年2月25日から2020年2月25日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

早稲田夕季議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2020年2月25日衆議院 財務金融委員会第5号早稲田夕季立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

そういう意味におきましても、消費税は一〇%にすべきではない、減税をすべきだというふうに私は思っておりますので、その立場からきょうは質問させていただきたいと思います。 そしてこの比率ということで申し上げると、直間比率というのがございまして、消費税の導入時、一九八九年でありますが、このときにはおおむねこれが七対三であったのに対しまして、元年度、令和元年で申しますと六対四になっている。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

消費税減税の国会答弁をすべて見る