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片山大介議員と消費税減税

維新・参議院。2020年3月16日から2026年7月16日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

片山大介議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年7月16日参議院 財政金融委員会第13号片山大介日本維新の会

それで、やっぱりそれ、今、食料品の消費税の減税だとかにやっぱり当て込む、政策実現のための財源として、やっぱり今も、総理を始め皆さん、租特のことを出してきているんですよね。

2026年6月16日参議院 財政金融委員会第11号片山大介日本維新の会

それで、今、これまで政府の方は、額ありきではないだとか数千億程度が限界だとか、いろんな話は聞こえてくるんですけれども、一方で、今消費税の話が出ていて、その消費税の減税を実現するための財源としてこの見直し対策室の効果というか、これが期待されているところもあるのは確かなんですよね。

2020年3月16日参議院 予算委員会第11号片山大介日本維新の会

それで、維新は、これ消費税、消費税のやっぱり減税も訴えています。 この消費税の減税についてはどのようにお考えでしょうか。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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