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田村まみ議員の質問と、政府の答弁

2020年3月25日 参議院 予算委員会 第14号。「消費税減税」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

その上で、今本当にどのような雇用を守り、そして国民の皆様の生活を守っていくかという対策を立てるということで議論が進んでおりますけれども、この中で、幾つか、消費税の減税とか、あとは給付についても、例えば現金で、商品券でと様々、国務大臣の皆様、御本人が発言されるようなことが報道されたりとかいうことも出ておりまして、いろんな議論が上がっているところでございますが、その中で、今回、私、七月に当選して八月から十二月まで、あっ、九月から十二月までに四か月間、このコロナウイルスの影響があるまでは、国会見学にたくさんの方、来ていただきました。そのうち千二百名の方に、十月からの消費増税に合わせた、導入された軽減税率やキャッシュレスのポイント還元について多くアンケートを取り、声を受けておりますので、この中で幾つか受けた声のことから質問させていただきたいと思います。まず、軽減税率について質問させていただきます。

答弁

この質問は「消費税減税」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災) 小泉進次郎)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

田村まみ議員の「消費税減税」のほかの質問

  • 2026年5月21日 厚生労働委員会
    しかし、今回、参議院選挙と衆議院選挙を経て、年金の議論をするというような形で国民会議の話していたんですが、給付付き税額…
  • 2021年12月20日 予算委員会
    我が国の低迷する経済を好転させるため、時限的に消費税を五%へ引き下げるべきであります。
  • 2021年12月20日 本会議
    我が国の低迷する経済を好転させるため、時限的に消費税を五%に引き上げるべきであり、国民民主党は先週法案の提出も行いまし…

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