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玉木雄一郎議員と障害福祉と物価高

国民民主・衆議院。2024年2月1日から2026年2月25日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。

玉木雄一郎議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年2月25日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ

また、施政方針演説に、昨年の臨時国会で講じた物価高騰対策についての言及はあったものの、新たな物価高騰対策についての言及がありませんでした。 補装具の補助については所得制限の撤廃が実現できましたが、特別児童扶養手当など障害児福祉の所得制限は全廃すべきと考えます。

2025年11月5日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ

今すぐやるべき物価高騰対策、たった二項目です。 ただし、見合いの財源については、物価高騰対策による負担軽減策であることを忘れず、急いで安易な増税をするべきではないことを念押しをしておきます。

2024年2月1日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ

適度な物価上昇と持続的な賃上げがあれば、財政はおのずと健全化します。 また、民間には昨年の三・五八%を上回る賃上げを要請しているのに、政府が直接賃上げできる介護分野の二・五%の賃上げは、物価高に負ける賃上げではないですか。

数えているのは「障害福祉 物価高騰」「障害福祉サービス 物価」「補装具 物価」「肢体不自由児」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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