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早稲田ゆき議員と障害福祉と物価高
立憲民主・衆議院。2023年11月8日から2024年3月13日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年3月13日衆議院 厚生労働委員会第2号早稲田ゆき立憲民主党・無所属
最後でありますが、障害福祉報酬改定の一部撤回ということを私は求めたいと思います。 この報酬改定、先ほど訪問介護がありましたが、これも、障害福祉の報酬改定、今週中にも告示をされると聞いております。
2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号早稲田ゆき立憲民主党・無所属
最後の質問になりますが、医療、介護、障害福祉の処遇改善についてでございます。 いわゆるエッセンシャルワーカーの処遇改善については、物価高騰、そしてまた、とりわけ介護、福祉の人材不足が深刻化する中、処遇改善の必要性はずっと言われ続けておりますが、本当に政府の対応は不十分のままと言わざるを得ません。
数えているのは「障害福祉 物価高騰」「障害福祉サービス 物価」「補装具 物価」「肢体不自由児」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。