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浅野哲議員と障害福祉と物価高
国民民主・衆議院。2024年12月2日から2024年12月2日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年12月2日衆議院 本会議第3号浅野哲国民民主党・無所属クラブ
本年四月、補装具費支給制度に係る所得制限が撤廃されましたが、特別児童扶養手当、障害児福祉手当、特別障害者手当等に関しては、依然として所得制限がかけられています。 その最も大きな要因は、賃上げでも物価高騰でもなく、高齢者医療費への拠出金の増加です。
数えているのは「障害福祉 物価高騰」「障害福祉サービス 物価」「補装具 物価」「肢体不自由児」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。