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小山展弘議員と政党交付金
立憲民主・衆議院。2024年3月1日から2024年3月1日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年3月1日衆議院 本会議第8号小山展弘立憲民主党・無所属
裏金を何に使ったのか、それは政治資金と言えるのか、個人の銀行口座に入金している場合など個人の雑所得とみなされないのか、脱税の疑いがあるのではないか、そもそも政治資金規正法は、第二十一条等で、派閥が議員個人にお金を渡すことも、議員がそれを受け取ることも禁止して、罰則まで科していますが、そこに該当しないのかなどなど、疑惑は深まるばかりです。 お二方の資金管理団体から、それぞれ茂木敏充後援会総連合会、棚橋泰文後援会連合会という、その他の政治団体に多額の寄附がなされ、一億三千五百万円以上のお金が使途不明になっています。
数えているのは「政党交付金 返還」「政党交付金 返納」「政党助成金 返納」「政党助成金 返還」「政党助成法 改正」「政党交付金 解散」「政党交付金 受け取」「政党助成金 受け取」「政党交付金 使途」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。