Diet Tracker
山本和徳の答弁
2024年3月13日 衆議院 経済産業委員会 第2号。「政府広報の予算と効果」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
中小企業庁事業環境部長 山本和徳
そのため、齋藤大臣によるメッセージ動画の配信や、政府広報や経産省のSNSを通じた発信、新聞、ウェブ媒体への広告等による周知に、今月、集中的に取り組んできているところでございます。また、今後とも積極的な発信を続けてまいりたいと考えております。中小企業の皆様には、まさに一般的に転嫁が原材料価格などと比べても苦しいということが調査の結果明らかになっております労務費、これにつきましても、労務費の指針を御活用いただく、そのために、労務費の指針で引用されております公表データ、これにつきましては、春闘妥結額やその上昇率など、中小企業庁のホームページにも掲示をしております。これらを御活用いただきながら御対応いただくということ、また、下請かけこみ寺や全国のよろず支援拠点に設けた価格転嫁サポート窓口、交渉のポイントを分かりやすくまとめたリーフレットなども御用意をしておりますので、これらを活用いただき、しっか…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。