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竹内譲議員と最低賃金
公明・衆議院。2022年5月26日から2022年5月26日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年5月26日衆議院 予算委員会第19号竹内譲公明党
燃油価格、物価が高騰する中、低迷が続く日本の賃金を持続的に引き上げ、公正な処遇を確保していくことが、生活の安定と将来への希望につながると考えております。 そして、そのためには、今日、資料に書かせていただきましたが、例えば、女性デジタル人材の育成など、社会人のまず学び直しや、それから男女の賃金格差の是正、それから看護、介護、保育など、公的給与の、この処遇改善、そしてまた、非正規雇用労働者に対する同一労働同一賃金の徹底や、また正社員化支援、そしてさらには最低賃金の引上げ、大事ですね、加えて、下請対策、取引適正化など、総合的に取組を進める必要があると考えているところであります。
数えているのは「最低賃金 引き上げ」「最低賃金 中小企業」「最低賃金 地域間」「業務改善助成金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。