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山田勝彦議員と最低賃金
立憲民主・衆議院。2024年1月31日から2024年2月21日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号山田勝彦立憲民主党・無所属
労働団体や経済界の皆様の御尽力によって、昨年、長崎県でも最低賃金が一気に四十五円引き上がった。 今国会の重要なテーマである物価高を上回る賃上げ、これを実現する上でやはり大事な視点というのは、今日ここで公聴会が行われているということもそうです、地方であったり、中小企業、こういった視点が大事ではないかと思っております。
2024年1月31日衆議院 本会議第3号山田勝彦立憲民主党・無所属
この国の総理大臣として、日本の食料自給率をいつまでに何%まで引き上げる目標があるのか、また、それを達成するための具体策は何か、明確にお答えください。 唯一あるのが法人税の減税ですが、その恩恵を受けるのは自民党へ多額の献金をしている大企業ばかりで、既に大企業には様々な優遇税制があり、今、国が政策的に支援しなければならないのは、日本の雇用の七割を支えている中小企業ではないでしょうか。
数えているのは「最低賃金 引き上げ」「最低賃金 中小企業」「最低賃金 地域間」「業務改善助成金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。