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今井雅人議員と核のごみの最終処分
維新・衆議院。2013年3月15日から2014年5月16日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2014年5月16日衆議院 経済産業委員会第17号今井雅人日本維新の会
要するに、核のごみをどうするかということで、ここには、「廃棄物を発生させた現世代の責任として将来世代に負担を先送りしないよう、高レベル放射性廃棄物の問題の解決に向け、国が前面に立って取り組む必要がある。 これはできるかどうか、御決意としてで結構ですけれども、最終処分地の選定まで安倍総理の任期の間に決めます、それぐらいの気合いを込めて取り組みます、そういう意味でよろしいんでしょうか。
2013年3月15日衆議院 経済産業委員会第2号今井雅人日本維新の会
最終処分。 この三つを大きな柱にしているんですけれども、大臣のこの間の所信演説を拝見しますと、「高レベル放射性廃棄物の最終処分について、これまでの取り組みへの反省に立ち、問題を先送りせず、処分場の選定プロセス等に関し、必要な見直しを行ってまいります。
数えているのは「高レベル放射性廃棄物 最終処分」「最終処分場 文献調査」「幌延 深地層」「地層処分」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。