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宮川伸議員と核のごみの最終処分

立憲民主・衆議院。2019年6月19日から2020年6月16日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

宮川伸議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2020年6月16日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号宮川伸立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

これで最終処分に行くわけですね、1で。 このときに、また再処理をすると、高レベル放射性廃棄物、ガラス固化体、2、青いやつが出てくるわけでありますね。

2019年6月19日衆議院 経済産業委員会第17号宮川伸立憲民主党・無所属フォーラム

私、やはり大臣、この最終処分場を決めるのがいかに大変かというのがまだ御理解されていないんじゃないかと思います。 こういった状況の中で、最終処分場のめどがほとんど立っていないような状況で再稼働していくというのは、政治として無責任だというように私は思います。

2019年6月19日衆議院 経済産業委員会第17号宮川伸立憲民主党・無所属フォーラム

私、今、最終処分場の選定というか、どうなっているかというものもちょっとお聞きしたかったんですが、私が理解している限りでは、ここ数年、ほとんど何も動いていないということだと思います。 私は、環境省の担当者の方、本当に御努力されていると思いますが、やはりなかなか最終処分場を決めるというのは困難である、厳しい、なかなか地元の了解が得られないというのが実態なのではないかというように思います。

数えているのは「高レベル放射性廃棄物 最終処分」「最終処分場 文献調査」「幌延 深地層」「地層処分」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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