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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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林幹雄の答弁

2016年2月24日 衆議院 経済産業委員会 第1号。「原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

経済産業大臣・内閣府特命担当大臣 林幹雄

また、高レベル放射性廃棄物の最終処分についても、国が前面に立って取り組みます。国民や自治体との対話を丁寧に重ね、冷静に受けとめていただける環境を整えた上で、平成二十八年中に科学的有望地を提示することを目指します。使用済み核燃料の再処理などについては、電力自由化後も必要な資金が確保され、着実かつ効率的に実施される体制を整備するため、原子力発電における使用済燃料の再処理等のための積立金の積立て及び管理に関する法律の一部を改正する法律案を提出しました。足元の資源価格が低迷し開発投資環境が厳しさを増す中においても、石油、天然ガスなどの中長期的な安定供給に必要な開発事業を着実に進めるべく、積極的な資源外交とともに、JOGMECを通じた我が国企業への投資資金供給を進めてまいります。また、メタンハイドレートを含む国内資源の調査、開発を進めます。このほか、期限の到来のため、京都議定書に基づくクレジット取…

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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