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石川昭政議員の質問と、政府の答弁
2015年3月10日 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号。「原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
御承知のとおり、バックエンドの研究開発、それから高レベル放射性廃棄物のガラス固化や地層処分、こういった問題、技術開発にもこれから大きな役割を果たしてもらわなきゃならないというふうに考えております。しかし、現時点では、残念ながら予算も人員も今減少傾向にあるというのが現実でございます。また、使用済み燃料を再処理する東海再処理施設については、JAEAでは廃止をするというようなことを今検討していると聞いております。今後、こういったバックエンドの問題、技術支援的な観点からも非常に重要だと思うんですが、こういったJAEAの措置をどのように政府として受けとめているか、その辺をお伺いしたいと思います。
答弁
この質問は「原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(文部科学省大臣官房審議官 田口康)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
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特に吉野委員長におかれましては、きのうとおととい、私と一緒に北海道の泊原発と幌延町の深地層研究センターに御一緒させてい… - 2016年4月6日 経済産業委員会
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