Diet Tracker
羽田次郎議員とランサムウェアと身代金
立憲民主・参議院。2022年4月4日から2023年5月11日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年5月11日参議院 外交防衛委員会第13号羽田次郎立憲民主・社民
最後に、サイバー犯罪に関する条約の第二追加議定書についてお伺いいたします。 二〇〇四年に発効したサイバー犯罪条約は、サイバー犯罪について、各国がこれを犯罪として認定し、こうしたサイバー犯罪を立件するための証拠を収集する刑事手続なども定めたもので、サイバー犯罪に対する国際協力を進める条約として大変重要だと考えます。
2022年4月4日参議院 決算委員会第2号羽田次郎立憲民主・社民
ウクライナ侵略以降の一か月でサイバー攻撃が激増というお話、そして、それについて、帝国バンクの調べでは、この短期間で登録されている三割もの企業が攻撃を受けたとの報告がされています。 まだ発足したばかりではございますが、サイバー犯罪やサイバー攻撃の急増に対し、警察庁のサイバー警察局と関東管区警察局に置かれたサイバー特別捜査隊はどのような取組と対策を行っておるのか、二之湯国家公安委員長にお聞きいたします。
数えているのは「ランサムウェア」「身の代金 サイバー」「サイバー 脅迫」「サイバー犯罪 捜査」「サイバー犯罪条約」「サイバー 国際捜査」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。