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輿水恵一議員とランサムウェアと身代金
公明・衆議院。2023年4月18日から2023年4月18日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号輿水恵一公明党
世界的規模で発生している、ランサムウェアによる、コンピューターなどのデータ暗号化をして、元に戻すことと引換えに身の代金を要求する犯罪などは、サイバー犯罪集団あるいは国家が巧みに連携しているとも言われており、世界中の国々の捜査機関との情報交換や連携による対応も必要かと思いますが、その現状と今後についてもお聞かせ願えますでしょうか。
2023年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号輿水恵一公明党
デジタル社会におけるサイバー空間は、誰もが関わる共有の、公共の空間となってまいりました。 このような状況を受けて、警察庁にサイバー警察局とサイバー特別捜査隊が設置をされました。
数えているのは「ランサムウェア」「身の代金 サイバー」「サイバー 脅迫」「サイバー犯罪 捜査」「サイバー犯罪条約」「サイバー 国際捜査」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。