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竹詰仁議員とランサムウェアと身代金

国民民主・参議院。2022年12月6日から2025年4月24日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

竹詰仁議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年4月24日参議院 内閣委員会第11号竹詰仁国民民主党・新緑風会

私は、この本二法案によりサイバー攻撃が防ぐことができて、守ることができることが確認できれば、この二法案には賛成するというよりも、できるだけ早く実施していただきたい、対応していただきたいという立場に立っております。 我が国の安全や国民の生命にとって重要なインフラあるいは事業へのサイバー攻撃、少し振り返ってみますと、例えば二〇二一年には、徳島県の病院でランサムウェアに感染し、電子カルテや院内のLANが使用不能になりました。

2022年12月6日参議院 総務委員会第7号竹詰仁国民民主党・新緑風会

サイバーセキュリティーについてお伺いします。 総務大臣の所信にも、サイバー攻撃被害のリスクの高まりを踏まえて、電気通信事業者によるセキュリティー対策、一層推進するとございました。

数えているのは「ランサムウェア」「身の代金 サイバー」「サイバー 脅迫」「サイバー犯罪 捜査」「サイバー犯罪条約」「サイバー 国際捜査」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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