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後藤祐一議員とランサムウェアと身代金
立憲民主・衆議院。2020年5月15日から2020年5月15日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年5月15日衆議院 内閣委員会第11号後藤祐一立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
ここから通告してある質問でございますけれども、ここ数年の国際的組織犯罪、サイバー犯罪、これは答弁の中で具体例で挙げていらっしゃいますからね、の中で最も複雑困難化したと思われる事案それぞれ五件について、それをピックアップするように法務省に言ってあります。 ここ数年の国際的組織犯罪、サイバー犯罪の中で最も複雑化したと思われる事案五件ずつについて、これらの捜査、公判、裁判ですね、公判中に検事総長、次長検事、検事長、検事正が異動したケースがあると思うんです。
数えているのは「ランサムウェア」「身の代金 サイバー」「サイバー 脅迫」「サイバー犯罪 捜査」「サイバー犯罪条約」「サイバー 国際捜査」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。