Diet Tracker
田中健議員とPFAS(有機フッ素化合物)
国民民主・衆議院。2023年4月21日から2023年4月26日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
一方、私も委員会で質問し、先ほども指摘がありました有機フッ素化合物、PFASの汚染など、今新しい問題も発生しておりますので、是非、水道行政が、公衆衛生から国交省における社会資本整備に、このように変わるようなイメージがありますけれども、公衆衛生が後退することがないように大臣にはお願いをしたいと思っています。
水質と、また、健康の問題は分かったんですが、このPFAS自体、今大変に心配されて、皆さんが懸念されているんですけれども、この対応についての具体的な取組というのを、環境省それから厚労省、あればお聞かせください。
この資料を見ていただきますと、下段の水色のところなんですが、1、2で、1のところに、PFOS、PFOAに係る水質の目標値等の専門者会議とあります。
具体的に、質問を更にさせてもらいますと、先ほど阿部委員からも指摘がありました、有機フッ素化合物、PFASについて伺いたいと思います。 同時に、資料の裏側にもつけさせていただきましたが、環境省が、PFASに係る専門者会議を今年一月に立ち上げて、対策会議を今行っているということなんですが、まず、一体、これは何が起きているのか、説明いただければと思います。
数えているのは「PFAS」「有機フッ素化合物」「PFOS」「PFOA」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。