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齊藤健一郎議員と偽情報・認知戦
各派に属しない議員・参議院。2023年11月9日から2026年4月21日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
やはり、フェイクニュースが飛び交ったりであったり、何となく偏向報道であったりとか、偏向的なニュースが昨今いろんなところで渦巻く中、何が正しい情報で何が正しくないのか、どこが出している情報だったらその信頼は高くなるのかというところで、NHKが公共放送として、まさに情報空間の参照点として、そのファクトチェックをしに行くのに、AIではなくNHKにファクトチェックをしに行くぐらいの立場になっていく、そのための情報空間の参照点というキーワードを挙…
いま一度、放送の方に口は出さないといえども、これでNHK全体が危機感を持てば編集の方も報道せざるを得ない状況になると思いますので、もう是非とももう一度考え直していただき、この謝罪した動画、「緑なき島」で行った放送、誤情報というものをいま一度NHK内でしっかり管理をしていただきたいなというふうに思います。
こちらの方、プレジデント・オンラインの記事になるんですけれども、経営計画の中には、フェイクニュースの駆逐や情報空間の健全性を確保し、民主主義に寄与するということがあります。 フェイクニュースが昨今非常にあふれ、マスメディアは都合のいいことしか報道しない、そして、国民は何が信頼に足る情報かの判断に非常に困っております。
数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。