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西田昌司議員と偽情報・認知戦

自民・参議院。2017年3月6日から2018年3月14日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。

西田昌司議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年3月14日参議院 予算委員会第8号西田昌司自由民主党・こころ

これが総理、せっかくアベノミクスでデフレ脱却をやろうとしているのに、財務省側からのそういう情報操作、つまり、財務省が流している情報だけが正しいかのような形で、新聞社も含め、全部これ使われているんですから。 つまり、官僚による情報操作がされてきている、日常茶飯されているというのが今回の書換え問題の根本的なところですよ。

2018年3月14日参議院 予算委員会第8号西田昌司自由民主党・こころ

まさに財務省による財務省のための情報操作なんだよ、これは。

2017年3月6日参議院 予算委員会第7号西田昌司自由民主党・こころ

ですから、今回、私は与党側を代表しまして、今回のいわゆる疑惑だと言われている森友事件というのは、疑惑というよりも真実をきちんと報道していない、これはトランプさんに言わすとフェイクニュースですよ、これは。

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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