Diet Tracker
池下卓議員と偽情報・認知戦
維新・衆議院。2025年3月25日から2026年6月25日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
朝一番、北は北海道から南は沖縄まで、朝刊一面に私の顔が載りまして、誤情報が載りました。 もうびっくり仰天いたしまして、インタビューに答えてくださいということで、そのテレビ記者さんに言ったんですけれども、全く誤情報です、御近所迷惑なので、事務所へ行って全て対応しますから、それでやってくださいということを言ったんですが、メディアさんもお仕事ですから、帰ることがございませんでした。
これはメリットとしてあるわけでありますが、一方、今日の提出者のお話でもありましたように、偽情報であったりとか誤情報であったりとか、そういった、若しくは、海外からよからぬ情報が寄せられてくる、それをSNSを使って拡散される、それを見た有権者の皆様、国民の皆様は、これが真実だと勘違いしてしまう。
SNSが普及、発達した中で、マイクによる大音量の音声を街頭演説にかぶせるなど、選挙の自由妨害と思われる事案であったり、いわゆる二馬力選挙、誹謗中傷やフェイクニュースといったような様々な弊害が現れているということは認識をさせていただいております。
数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。