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堂込麻紀子議員と偽情報・認知戦
国民民主・参議院。2026年4月2日から2026年7月17日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
その上で、七月十四日に行われた参考人質疑において、賛成の立場である参考人からは、現代では、SNSを通じ、相手国社会の分断をあおり、国民の相互不信、これを増幅させる認知戦、影響力工作が平素から行われており、国旗を公然と損壊する画像、映像がこの認知戦においては極めて有効な弾薬となるとした上で、立法事実とは、件数だけではなく、行為が社会に及ぼす影響の大きさも勘案して評価されるべきもので、国旗損壊行為に関して、発生がまれでも一度起これば影響が甚…
さらに、参考人質疑では、本法律案に賛成の立場の参考人から、現代では、SNSを通じて相手国社会の分断をあおり、国民の相互不信、これを増幅させる認知戦、そして影響力工作が平素から行われており、国旗を公然と損壊する画像、映像がこの認知戦において極めて有効な弾薬となるとした上で、SNS時代には、国旗への多様な思い、多様な感情を抱く国民が対立を増す、このようなこと、ないため、これ以上、これまで以上に事前に国旗をめぐる自由の境界を明示すること、これ…
こうした中、国民民主党は、外国の影響工作に備えるため、インテリジェンス態勢整備推進法案の再提出をしております。
数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。