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篠原孝議員とネット投票
立憲民主・衆議院。2017年4月12日から2025年5月15日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年5月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第15号篠原孝立憲民主党・無所属
具体的なことを言えば、福島さんが先日聞いていました投票率を上げたりするために、電子投票とかマークシートとかいろいろ、ほかの国はいろいろやっている、日本は何をしているんだと。 萩生田さんは、選挙の年なので参議院に、こっちは三十万円と二十万円と十万円。
2017年4月12日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第2号篠原孝民進党・無所属クラブ
だから、これはわかっているのでいいですけれども、栄村が大雪で選挙に行けない、大変だというのを、バスをチャーターして各所を回る、後から請求していただいて総務省からお金が出る。 こんないい仕組みがあるのを、残念ながら我が選挙区でやっていなくて、長野県で、松本、岡谷、小諸、伊那、大町、松川町、阿南町、阿智村、泰阜村、王滝村、南の方では雪はそんなに多くないんですけれども、やっている。
数えているのは「インターネット投票」「電子投票 選挙」「ネット投票 選挙」「オンライン投票 選挙」「影響工作 選挙」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。