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武見敬三議員と村山談話
自民・参議院。2005年4月25日から2005年4月25日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2005年4月25日参議院 決算委員会第9号武見敬三自由民主党
その上で、こうした歴史認識の問題等については、我が国はやはりきちんと、謙虚で、そして真摯な態度で臨むということが必要であると思いますし、また村山談話にある内容については、私はこれは政府の基本的な考え方として、そして国民もでき得る限りそこをしっかりと受け止めて、歴史の問題については私は常に謙虚で真摯な態度を持ちつつ、二度と侵略国にはならないという政治的意思を我が国がしっかりと持ち、そのことが国際社会において理解されるよう常に私は努力をする…
数えているのは「村山談話」「戦後七十年談話」「戦後八十年 談話」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。