Diet Tracker
赤嶺政賢議員と村山談話
共産・衆議院。2013年4月26日から2015年5月15日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2015年5月15日衆議院 本会議第24号赤嶺政賢日本共産党
村山談話以降歴代政府が示してきた、植民地支配と侵略がアジア諸国の人々に多大の損害と苦痛を与えたことへの言及をしないのはなぜですか。
2013年4月26日衆議院 内閣委員会第9号赤嶺政賢日本共産党
再度確認いたしますけれども、村山談話で、植民地支配と侵略がアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えたという認識、これは継承するということですね。
2013年4月26日衆議院 内閣委員会第9号赤嶺政賢日本共産党
問題の発端である四月二十三日の参議院予算委員会で、安倍総理は、村山談話について、いろいろ曖昧な点があるとした上で、特に侵略という定義については、これは学界的にも定まっていないと言ってもいいんだろうと思うわけでございまして、それは国と国との関係において、どちら側から見るかということにおいて違うわけでございます、このように述べました。
数えているのは「村山談話」「戦後七十年談話」「戦後八十年 談話」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。