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山登志浩議員と村山談話
立憲民主・衆議院。2025年2月12日から2025年5月21日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年5月21日衆議院 内閣委員会第22号山登志浩立憲民主党・無所属
戦後八十年の談話をきちっと発出すべき、このことを強く指摘をし、この質問は終わらせていただきます。
2025年5月21日衆議院 内閣委員会第22号山登志浩立憲民主党・無所属
まず、戦後八十年ということで、林官房長官と議論したいと思います。 その際、私の幼少期の思い出として、御巣鷹の尾根の、JALの事故の話も取り上げさせていただきましたが、関連して、これまで戦後五十年、六十年、七十年と談話が発出されてきたわけですので、今年は八十年ということで、八十年の談話をやはり出すべきではないのか、それを是非総理に進言いただきたいということで質問させていただきました。
2025年2月12日衆議院 内閣委員会第3号山登志浩立憲民主党・無所属
戦後八十年であります。 不戦の誓い、核廃絶、世界の恒久平和、こうしたことをやはり日本は率先して進めていくべきでありますし、そのためにも戦後八十年の首相談話を出すべきではないでしょうか。
数えているのは「村山談話」「戦後七十年談話」「戦後八十年 談話」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。