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羽田次郎議員とミッシングリンク

立憲民主・参議院。2025年12月4日から2026年3月24日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

羽田次郎議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号羽田次郎立憲民主・無所属

そして、リニア駅は新たな交通結節の核となり、広域的な新幹線・高規格道路ネットワークを形成するとされております。

2025年12月4日参議院 国土交通委員会第4号羽田次郎立憲民主・社民・無所属

防災・減災に資するインフラに関しても、地方では依然として高規格道路のミッシングリンクが残るなど地域間格差が存在しており、その縮小、解消を図り、国民の安全、安心を実現することが求められていると思います。 例えば、私の地元、現在整備が進められている三遠南信自動車道、これ、長野県南部の飯田市と愛知県東部の東三河地域、そして静岡県西部の遠州地域の浜松市との間をつなぐ高規格道路でありますが、遠州、東三河地域の北部には山地がありまして、更に北側の南信地域から遠州、東三河地域への沿岸部へのアクセスには大きな課題が存在しております。

数えているのは「ミッシングリンク 道路」「高規格道路」「高規格幹線道路」「東九州自動車道」「西九州自動車道」「南九州西回り自動車道」「中九州横断道路」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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