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武正公一議員とミッシングリンク
維新・衆議院。2016年2月25日から2016年2月25日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
私も後援会のバス旅行などで茨城、あるいは栃木、群馬、あるいは神奈川、千葉ということで行くんですけれども、なかなか、埼玉から出ていくについては、これまで道路が結節していなかったということで、どうしても都心を通らなければならないことも含めて時間を要したり。 埼玉県も、先ほど、出資者であるということも含めまして、この首都高の延伸のメリットというものは、今回、負担増になるだけに、やはり目に見えた形で見せていく必要があるんじゃないかな、先ほどのミッシングリンクの解消も含めて必要ではないかなと思っておりますが、圏央道の開通効果についての御認識もあわせて、再度、やはりこの首都高の延伸は、特に負担増になる地域にとっては必要ではないかなというふうに思うんです。
それでは、この地下鉄の七号線の延伸について、地域としてもその取り組みも進めておりますし、またこの次期答申ということでの位置づけもお願いをしておりますので、先ほどのやはりミッシングリンクの解消といった点からは極めて有益というふうに考えておりますので、引き続きの取り組みをお願いしたいというふうに思っております。 そういった点では、やはりこの開発余地も含めて、鉄道の延伸も含めて、また特に千葉、神奈川、東京と比べますと鉄道路線も少ない埼玉であります。
数えているのは「ミッシングリンク 道路」「高規格道路」「高規格幹線道路」「東九州自動車道」「西九州自動車道」「南九州西回り自動車道」「中九州横断道路」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。