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芳賀道也議員とマクロ経済スライド
国民民主・参議院。2024年4月1日から2025年3月19日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年3月19日参議院 予算委員会第10号芳賀道也国民民主党・新緑風会
また、猛烈な物価高騰が進んでいるこの狂乱物価時は、マクロ経済スライドの一時凍結など制度の見直しが必要なのではないでしょうか。
2024年4月1日参議院 決算委員会第1号芳賀道也国民民主党・新緑風会
こうしたこともありますから、この急激な物価高のときぐらいは、一旦このマクロ経済スライド凍結、これは是非必要な政策だと思います。
2024年4月1日参議院 決算委員会第1号芳賀道也国民民主党・新緑風会
本来上がるだけの値上げがされない、マクロ経済スライドで下げられてしまう、これが大きな影響を受けていると思うんですね。 少なくとも、こうした生活必需品の食料品などが平均物価よりもかなり上がる、一〇%を超えるような値上がりしているわけですから、こうしたときには、このマクロ経済スライド、この凍結こそ考えるべきではないでしょうか。
数えているのは「マクロ経済スライド」「年金生活者支援給付金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。