株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

岬麻紀議員と給特法

維新・衆議院。2022年4月6日から2022年4月6日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。

岬麻紀議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年4月6日衆議院 文部科学委員会第7号岬麻紀日本維新の会

このときは棄却ではございましたけれども、裁判長から、給特法がもはや教育現場の実情に適合していないのではないかと指摘がありました。 この給特法の四%、実態にはそぐわないまま放置されてきたという現実がございます。

2022年4月6日衆議院 文部科学委員会第7号岬麻紀日本維新の会

また、令和元年の給特法の改正によりまして、上限ガイドラインを法的根拠のある指針へと格上げもされました。

数えているのは「給特法」「教育職員の給与等に関する特別措置法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

給特法の国会答弁をすべて見る