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赤嶺政賢議員と給特法

共産・衆議院。2024年2月28日から2024年2月28日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

赤嶺政賢議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年2月28日衆議院 予算委員会第四分科会第2号赤嶺政賢日本共産党

もう時間がありませんけれども、給特法ですね。 今日は、この廃止についても強く大臣に申し入れて、何か、四%が一〇%になれば残業させても構わないような議論ではなくて、給特法の廃止こそ、ブラック労働の教師の状態をつくっており、なり手不足をつくっている、この廃止も大事だということを申し上げて、質問を終わります。

数えているのは「給特法」「教育職員の給与等に関する特別措置法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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