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坂本祐之輔議員と給特法

立憲民主・衆議院。2025年4月10日から2025年5月9日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

坂本祐之輔議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号坂本祐之輔立憲民主党・無所属

それでは、給特法改正案に関する質問に移ります。

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号坂本祐之輔立憲民主党・無所属

私たち立憲民主党は、給特法は廃止するべきであるとの立場でありますけれども、給特法を廃止して、教員が労働基準法の下で働くとなった場合、学校はどのようになると予想するでしょうか。

2025年4月10日衆議院 本会議第18号坂本祐之輔立憲民主党・無所属

ただいま議題となりました公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案、いわゆる給特法改正案について、会派を代表して質問をいたします。 そして、その最大の原因が、労働条件の最低基準を定める労働基準法の第三十七条を適用除外とした給特法であることは明らかです。

数えているのは「給特法」「教育職員の給与等に関する特別措置法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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