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荒木清寛議員と救急救命士のアドレナリン投与

公明・参議院。2010年5月17日から2010年5月17日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

荒木清寛議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2010年5月17日参議院 決算委員会第10号荒木清寛公明党

次に、やはり厚労大臣にエピペンの保険適用という、これは大臣、役所の方にも当然そうした要望が患者さんから上がっていると思いますし、私も多くの方から聞いていますので、問題提起をさせていただきます。 その中でも、生命の維持に重大な危険をもたらすのが急性の過敏症状であるアナフィラキシーであります。

数えているのは「救急救命士 アドレナリン」「救急救命士 アナフィラキシー」「救急救命士 エピペン」「救急救命処置 拡大」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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