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山田勝彦議員と旧統一教会
立憲民主・衆議院。2022年11月16日から2023年12月1日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年12月1日衆議院 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会第1号山田勝彦立憲民主党・無所属
なぜなら、旧統一教会による広範かつ深刻な被害こそ過去に前例のないものであって、その救済に当たってこれまでにない法律が必要なのは、当然ではないでしょうか。
2023年12月1日衆議院 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会第1号山田勝彦立憲民主党・無所属
先ほど野党案には憲法上の疑念があるとおっしゃっていますが、そういった疑念を晴らす前に、自民党と旧統一教会はいまだにその関係を断ち切れていないのではないかと、今、多くの国民の皆様が疑念を抱いています。 多くの自民党議員が旧統一教会から選挙応援や献金を受け取り、その見返りに関連団体のイベントへ出席し、祝辞を述べるなどし、結果として、長年にわたり教団の活動にお墨つきを与えてきてしまいました。
2023年12月1日衆議院 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会第1号山田勝彦立憲民主党・無所属
十一月二十九日、旧統一教会の被害者団体やその弁護団の方々から直接話を伺いました。 あくまで、違法行為を繰り返し、多くの方々に甚大な被害を与え続け、解散命令請求まで出された旧統一教会に限定した特措法です。
2022年11月16日衆議院 法務委員会第9号山田勝彦立憲民主党・無所属
岸田首相も、旧統一教会の問題において、被害者の方と面会される予定があります。
数えているのは「旧統一教会」「世界平和統一家庭連合」「TM文書」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。