Diet Tracker
山岸一生議員と旧統一教会
立憲民主・衆議院。2022年10月28日から2024年2月13日まで、6日・2つの会議で、質疑9件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
がっつり合意をして応援をもらっていれば、言い出したのが旧統一教会側であろうが大臣からお願いしたのであろうが、それは外形的には同じなんです。 旧統一教会側から応援を受けて選挙を戦った、この事実をもうそろそろお認めになるべきではありませんか。
旧統一教会との関係でございます。 TBSの報道によると、盛山大臣を支援した旧統一教会の関係者の方が取材に応じていらっしゃって、この間の大臣の発言に、本当に憤りといいますか、そういう感情が湧いてきたのが事実です、この会合の場で、向こうは、向こうはというのは盛山大臣のことですね、お世話になっていますとハグまでしてきましたからねと。
二年前の旧統一教会との関係のアンケートに対して正確にお答えをされなかった、その結果として、今大臣に任命をされて仕事をしている、だったら、アンケートなんて正確に答えない方がいいじゃないか、正直者がばかを見るじゃないか、こういうふうに思う議員がいてもおかしくないわけであって、長官、このアンケートには、何らか不正確な報告をした場合のペナルティーというものはあるんでしょうか。
総理も、こうした新聞記事が出ているということは、当然、旧統一教会側は、様々な集会を持ったり接点を持つたびに、しっかり記録を取っているんだということが明らかなわけですよね。
昨日の党大会では、参加に際して、旧統一教会との関係遮断、誓約書、こういったものは提出をされたかどうかというのは確認をされたんでしょうか。
特に、旧統一教会の問題や、LGBT差別禁止あるいは理解増進、こうした法案をどう説明されるのか。
これは、旧統一教会の関連団体が、衆議院議員選挙の際に、自民党の一部の候補の方と交わした確認書の一項目でございます。 多様性ある社会をつくっていく上で、先ほども言葉があった、失われた十年をもたらしてきた政治の責任、そこに旧統一教会がどう関わってきたのかということは、引き続き解明をしなければいけない大きな問題でございます。
今日、中野大臣政務官にお越しいただいていますので、今申し上げた内閣官房の機能の話、議論の前に、簡単にお伺いしていきたいと思うのでございますが、旧統一教会、家庭連合との関係がこの間も明らかになっておりまして、せんだっての当委員会で塩川議員と議論されたかと思いますが、その続きという形になります。
まず、岸田政権政務三役と旧統一教会との関係、お尋ねをしていきたいと思います。
数えているのは「旧統一教会」「世界平和統一家庭連合」「TM文書」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。